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M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える - Update M&A -(ナレッジ編)『経営者のためのストック・オプション注意ポイント総まとめ』

M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える - Update M&A -(ナレッジ編)『経営者のためのストック・オプション注意ポイント総まとめ』

今回の「M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える - Update M&A -(ナレッジ編)」は誰もが気になるストック・オプションについて専門家と深掘ります! 無償型ストック・オプションを発行しているスタートアップは、基本的にIPO Exitを前提にしています。しかし、様々な事情によってM&A Exitに舵を切るケースもあり、その場合のストック・オプションの扱いについては売り手・買い手双方にとって議論になることが多くあります。 M&Aクラウドでは、スタートアップのExit手段としてIPOだけでなく、M&Aについても、日本においてもっと注目されるべきとの思いがあり、そのためにストック・オプションについてのナレッジが広がることは大変重要であると考えています。 そこで、今回のUpdate M&Aでは、ナレッジ編としてプルータス・コンサルティングから専門家をお招きし、そもそも無償型ストック・オプションの特徴や活用方法に始まり、M&Aにおいてどういった点が障害になり得るのか、また、どのような解決策があるのかといった点を、モデレーターとのファイヤーサイドチャットを通じて明らかにして参ります。 売り手も買い手も気になるポイントかと思いますので、ストック・オプションについてご関心のある方はぜひご参加ください。 申込フォームには事前質問も入力することができます。もちろん、Webinar中もQA機能をオープンにしておりますので、お気軽にご質問ください。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。 M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える - UPDATE M&A - とは? M&Aクラウドは、「テクノロジーの力でM&Aに流通革命を」をミッションとして、特にスタートアップのM&A支援を行っており、月間200件のマッチングが行われる日本最大級のM&Aプラットフォームを運営しています。 一方で、日本はM&A自体が世界水準と比べて圧倒的に少なく、スタートアップのExit比率におけるM&Aは米国の約1/3となっています。 スタートアップの成長戦略としてのM&Aの有効性を説くため、スタートアップM&Aの最前線にいるM&Aクラウドだからこそ伝えられるM&Aの最新テーマをピックアップして、毎回ゲストをお呼びしてウェビナーを実施していきます。 過去に取り扱ったテーマ例 ・コインチェックがM&A後もグロースできた秘訣とは ・創業者のキャリア 〜バトンタッチ編〜 ・大型IPOのためのリソース調達(2段階EXIT)yutori × NSアセットマネジメント ・事業グロースに向けた分業M&A(小が大を買う等) ・レガシー産業のDX戦略(スポーツ企業買収 / 大手企業のDX / 非IT企業など) 今回はこのような話をします ・M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える ~UPDATE M&A~ とは? ・会社紹介:株式会社プルータス・コンサルティング 根岸秀明氏 ・ファイヤーサイドチャット『経営者のためのストック・オプション注意ポイント総まとめ』  (1) 報酬としての無償型ストック・オプションの難点  (2) ストック・オプションの課税関係  (3) 税制適格要件とM&Aによる税制非適格の裏話  (4) 有償型新株予約権の可能性 等 ・Q&Aコーナー このような方におすすめ ・スタートアップ企業経営に関わり、事業成長や経営戦略について悩んでいるスタートアップ企業の経営者 ・現在会社経営をされており、事業売却や、事業成長の手段としてのM&Aに興味関心のある方 ・これから起業をしようと考えており、事業の成長戦略やEXIT戦略を踏まえた上で会社経営に取り組まれたい方 ・スタートアップ企業への投資やM&Aを検討しているVC/CVC、大企業の経営者や経営企画の方 ・スタートアップ企業の経営や資金調達を支援する立場の方 開催概要 視聴方法:Zoomによるウェビナー。Peatixのチケットからご入場可能です。 主催 株式会社M&Aクラウド パネリストプロフィール 根岸 秀明氏 (株式会社プルータス・コンサルティング 取締役) 第1号社員として創業期から参画。16年にわたるプルータスでのコンサルティング経験を活かし、Capital Markets、M&A、IPOを中心とした幅広い領域で支援を実行。公的資金に係わる優先株式の発行案件や政府系ファンドからの大型資本調達案件、第三者割当増資に係わる差止請求の対応やTOB/MBO・スクイーズアウトの紛争対応といったポストディール案件にも多数関与。2006年には旧カネボウ株式買取価格決定申立事件の鑑定チームに参加し、東京地裁からの委嘱に基づく鑑定案件のサポートに従事。 近年は、プライベート・エクイティ・ファンドの投資先に対するマネジメントインセンティブの制度設計や、スタートアップ企業と投資家に対する報酬戦略の助言も積極的に行っている。また日本のスタートアップ・エコシステムの発展に向けた支援の一環として、ストック・オプション2.0のテーマに関する講演活動にも熱心に取り組んでいる。 モデレーター 藤原 弘之(株式会社M&Aクラウド 社長室) 新卒で大手SIerに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、アクセンチュアを経て、Globis Capital Partnersの出資先だったSAVAWAY(現NHN SAVAWAY)の経営企画リードへ転身、大手企業とのアライアンスを主に担当し、NHNグループからのM&A成立に貢献。以降は、新規事業開発やM&A担当GM、財務部門兼務等を歴任。2017年にはNHNグループのCVCであるNHN CAPITALに設立メンバーとして参画し、同社唯一のベンチャーキャピタリストとしてスタートアップ7社に投資を行う。2020年10月、株式会社M&Aクラウドへ参画。M&A市場の活性化に向けた売り手と買い手のコミュニティ形成などを主に担当している。工学部卒/経営学修士。 本イベントに関する問い合わせ先 イベント運営事務局 info@macloud.jp 03-6431-8460 個人情報の取扱について 申込時にご登録いただいた個人情報は、株式会社M&Aクラウドのプライバシーポリシーに基づき適切に管理いたします。


主催者:株式会社M&Aクラウド

開催日時: 2020/12/16 18:00 - 19:00

料金:無料




今回の「M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える - Update M&A -(ナレッジ編)」は誰もが気になるストック・オプションについて専門家と深掘ります! 無償型ストック・オプションを発行しているスタートアップは、基本的にIPO Exitを前提にしています。しかし、様々な事情によってM&A Exitに舵を切るケースもあり、その場合のストック・オプションの扱いについては売り手・買い手双方にとって議論になることが多くあります。 M&Aクラウドでは、スタートアップのExit手段としてIPOだけでなく、M&Aについても、日本においてもっと注目されるべきとの思いがあり、そのためにストック・オプションについてのナレッジが広がることは大変重要であると考えています。 そこで、今回のUpdate M&Aでは、ナレッジ編としてプルータス・コンサルティングから専門家をお招きし、そもそも無償型ストック・オプションの特徴や活用方法に始まり、M&Aにおいてどういった点が障害になり得るのか、また、どのような解決策があるのかといった点を、モデレーターとのファイヤーサイドチャットを通じて明らかにして参ります。 売り手も買い手も気になるポイントかと思いますので、ストック・オプションについてご関心のある方はぜひご参加ください。 申込フォームには事前質問も入力することができます。もちろん、Webinar中もQA機能をオープンにしておりますので、お気軽にご質問ください。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。 M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える - UPDATE M&A - とは? M&Aクラウドは、「テクノロジーの力でM&Aに流通革命を」をミッションとして、特にスタートアップのM&A支援を行っており、月間200件のマッチングが行われる日本最大級のM&Aプラットフォームを運営しています。 一方で、日本はM&A自体が世界水準と比べて圧倒的に少なく、スタートアップのExit比率におけるM&Aは米国の約1/3となっています。 スタートアップの成長戦略としてのM&Aの有効性を説くため、スタートアップM&Aの最前線にいるM&Aクラウドだからこそ伝えられるM&Aの最新テーマをピックアップして、毎回ゲストをお呼びしてウェビナーを実施していきます。 過去に取り扱ったテーマ例 ・コインチェックがM&A後もグロースできた秘訣とは ・創業者のキャリア 〜バトンタッチ編〜 ・大型IPOのためのリソース調達(2段階EXIT)yutori × NSアセットマネジメント ・事業グロースに向けた分業M&A(小が大を買う等) ・レガシー産業のDX戦略(スポーツ企業買収 / 大手企業のDX / 非IT企業など) 今回はこのような話をします ・M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える ~UPDATE M&A~ とは? ・会社紹介:株式会社プルータス・コンサルティング 根岸秀明氏 ・ファイヤーサイドチャット『経営者のためのストック・オプション注意ポイント総まとめ』  (1) 報酬としての無償型ストック・オプションの難点  (2) ストック・オプションの課税関係  (3) 税制適格要件とM&Aによる税制非適格の裏話  (4) 有償型新株予約権の可能性 等 ・Q&Aコーナー このような方におすすめ ・スタートアップ企業経営に関わり、事業成長や経営戦略について悩んでいるスタートアップ企業の経営者 ・現在会社経営をされており、事業売却や、事業成長の手段としてのM&Aに興味関心のある方 ・これから起業をしようと考えており、事業の成長戦略やEXIT戦略を踏まえた上で会社経営に取り組まれたい方 ・スタートアップ企業への投資やM&Aを検討しているVC/CVC、大企業の経営者や経営企画の方 ・スタートアップ企業の経営や資金調達を支援する立場の方 開催概要 視聴方法:Zoomによるウェビナー。Peatixのチケットからご入場可能です。 主催 株式会社M&Aクラウド パネリストプロフィール 根岸 秀明氏 (株式会社プルータス・コンサルティング 取締役) 第1号社員として創業期から参画。16年にわたるプルータスでのコンサルティング経験を活かし、Capital Markets、M&A、IPOを中心とした幅広い領域で支援を実行。公的資金に係わる優先株式の発行案件や政府系ファンドからの大型資本調達案件、第三者割当増資に係わる差止請求の対応やTOB/MBO・スクイーズアウトの紛争対応といったポストディール案件にも多数関与。2006年には旧カネボウ株式買取価格決定申立事件の鑑定チームに参加し、東京地裁からの委嘱に基づく鑑定案件のサポートに従事。 近年は、プライベート・エクイティ・ファンドの投資先に対するマネジメントインセンティブの制度設計や、スタートアップ企業と投資家に対する報酬戦略の助言も積極的に行っている。また日本のスタートアップ・エコシステムの発展に向けた支援の一環として、ストック・オプション2.0のテーマに関する講演活動にも熱心に取り組んでいる。 モデレーター 藤原 弘之(株式会社M&Aクラウド 社長室) 新卒で大手SIerに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、アクセンチュアを経て、Globis Capital Partnersの出資先だったSAVAWAY(現NHN SAVAWAY)の経営企画リードへ転身、大手企業とのアライアンスを主に担当し、NHNグループからのM&A成立に貢献。以降は、新規事業開発やM&A担当GM、財務部門兼務等を歴任。2017年にはNHNグループのCVCであるNHN CAPITALに設立メンバーとして参画し、同社唯一のベンチャーキャピタリストとしてスタートアップ7社に投資を行う。2020年10月、株式会社M&Aクラウドへ参画。M&A市場の活性化に向けた売り手と買い手のコミュニティ形成などを主に担当している。工学部卒/経営学修士。 本イベントに関する問い合わせ先 イベント運営事務局 info@macloud.jp 03-6431-8460 個人情報の取扱について 申込時にご登録いただいた個人情報は、株式会社M&Aクラウドのプライバシーポリシーに基づき適切に管理いたします。


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